2018年11月19日月曜日

BTI打診買い!

落ちるナイフを掴んでみました!

メンソールタバコをFDAが禁止することを織り込み下落中。

さて、不景気に備えてキャッシュポジション増加させると言ってきたのに、また購入してしまいました。十分な分析はしてません。下がるようなら少し分析してから購入しようかな。

2018年11月18日日曜日

2018年ANA DINERS premiumのインビテーションが届いた!!

やっと皆さんが言う上質な漆黒の封筒が届きました!
そう念願のANAダイナースプレミアムのインビテーションです。
それがこの画像。

この上質感、半端ない。世界地図もちゃんと立体感があります。

このインビテーションの文面。アメックスプラチナの場合などは、日本法人社長のサインみたいなのもあるのですが、それがないのが無機質で残念です。

もっと残念なのは、改悪後のインビテーションだったこと。
そして当然なのかもしれませんが改悪には触れていないこと。
改善、改悪ともに加入後、直ぐに変更になるんだから、書くべきだと思います。
ただし、あやしいインビテーションメールでは、こっそり触れられております。
ダイナースからのメールではなくて、下請けっぽい会社からのメールだったので、
そのメールで申込み判断するなんてできませんでしたね。
どのブログでもメールによるインビテーションなんて書いてないし。


気を取り直してインビテーションを見てみましょう。
漆黒のインビテーションにANAの飛行機が飛び、
ダイナースとANAのダブルネーム
これをもっと早く見たかった。
私の場合だと2年半かかりましたね。
2019年SFC修行をおこなうべく、さんざんANAの搭乗チケットを買った後にダイナースプレミアムのインビテーションが来たので、遅い!という気持ちです。
更に改悪後のインビテーション、意味なし。

プレミアムという名の、翼!
確かにそうだった。改悪となる前までは。
いまではプレミアムという名はプロパーダイナースにこそ相応しい。

散々悪口書いてきましたが、いいところもあります。

個人的に思うのが、フライトマイル50%増しです。
この点はSFCプラチナでも解脱後陸マイラーに
戻る人には助かるボーナスマイルです。

本来国内線ANAラウンジ利用も有り難いといいたいところですが、
SFC会員となってしまえば、別にANAダイナースプレミアムを
持っていなくても問題ありません。


この誘い文句は素晴らしいですね。

専用のコンシェルジュは利用してみないとわかりません。
他のブロガーが書いているようになかなかよさそうではあります。


この桜を見るイベントには是非参加してみたいところです。
アメックスにもありますが、ダイナースにもこれがある。
桜は美しいが直ぐに散ってしまうし、雨が降ると満開すらみれない展開もある。

一生のうち、何回満開の桜が見れるのだろうか。
なかなか体験できないことをこのカードは可能にしてくれる。
この体験をしてみたい気持ちはあります。
しかし、プライスレスとまではいかない。
庶民ですから(笑)

ダイナースプレミアムといえば、会員限定イベントでしょうか。
他のブロガーさんの記事を見ていれば垂涎のイベントです。
美味しいものを食べたい人にはもってこいのイベント。
これも参加してみたいところ。

銀座プレミアムラウンジも行ってみたい。
東京は歩くので、直ぐに足がパンパンに腫れて疲れる。
そんなとき高級チョコやアイスを頂きながら、コーヒーを飲み
一休みできる貴重な空間は確保しておきたいところです。


時間も空間もすべて極上に。
これも素晴らしい誘い文句だ。
特にこの写真が素晴らしい!

ダイナースはもともと空港ラウンジは多数使えますが、
プライオリティパスもあるにこしたことありません。
タクシー・手荷物コート預かりサービスは利用したことないので
わかりませんが、素晴らしいサービスなんでしょうね。

エグゼクティブダイニングはいつも利用しており、その素晴らしさを体験済み。
プレミアムカード保有者でしか体験できないプレミアムエグゼクティブダイニングでは
更なる素晴らしい経験ができるのでしょう。

料亭プレンも間違いない舌鼓ができることだと思います。

ゴルフはしないのでわかりません。
するとしても田舎者には意味のないサービスかもしれません。
そんな気がしてます。

この保障についてはどうなんでしょうか。
いざというときにしかその有難みはわからないと思いますが、
他のプレミアムカードと同じレベルの保障が受けれる感じでしょうか。


このプレミアムボーナスポイントプログラムを享受すべく
ANAダイナースプレミアムを目指したのですが、
ここが改悪となりました。

ポイントモールも何年か前に5,000円以上買わないと
ポイント上乗せにならなくなりました。


ビジネスアカウントカードは個人事情主にはもってこいです。
当方は社畜サラリーマンなので無用です(笑)


問題はこれ、155,000円(税抜き)
税込みだと167,400円
消費税10%に上がったら170,500円
おそらくそのときには便乗値上げで
年間200,000円+消費税とかになってるような気がする。


総括
ずっと目指してきたANAダイナースプレミアムですが、
一番大事な要素である100円あたりのマイル付与が
2019年より100円=1.5ANAマイルになってしいました。

この点が私の勘違いであり、100円=2ANAマイル付与
であれば、即申込みです。

他に素晴らしい体験ができるサービスを考慮しても
当方にはそれを甘んじて受け入れる余力はありません。
決済額において年会費と釣り合わないと考えます。

それまでSFC平ダイナースとして利用していきます。
来年無事にSFC修行解脱できればですが(笑)

しかし、またサービスが向上したときにインビテーションが
来た時にはプレミアムカード保有を考えたいと思います。





2018年10月3日水曜日

相場と相場観と違和感

現在、米中は貿易戦争を通じた覇権争いを行う中、
ダウ・日本株はめっぽう強いです。

日本株はようやくというか、漁夫の利で強い感じです。

そんななか、個人の相場観では相場は天井近く、
キャッシュポジション増加と常に言ってますが、
材料があるためホールドすると保有銘柄のみ下がり、
指数は上昇・・・。

まあ、これはよくあることかもしれません。

しかし!

これまで相場とともに歩んでいた人生において、わが師ともいえる岡崎良介さん、若林栄四さんを始めたとした相場開設者の相場観が外れている・ずれている展開が続いているような気がしています。それも相当の期間。ところが、その相場解説には納得いくものも多く、未だに支持しているため、このところの違和感が拭えません。

このパターンはいずれかが間違っているはずです。
時間軸によって答えは違うのだと思いますが、3年~5年の中長期の時間軸では、
やはり相場天井のような気がしてます。

実際とっているポジションはロングなので、相場観のズレが精神的によくなかったりします。こんなときは休むも相場がなのかもしれません。

答えは時間が教えてくれるでしょう。女神がほほ笑んでくれるといいのですが(笑)


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